こちらで更新継続中。「討鬼伝」の製品版へのデータ引き継ぎに対応した、最終体験版は6月18日配信!

「討鬼伝」の製品版へのデータ引き継ぎに対応した、最終体験版は6月18日配信!

http://www.4gamer.net/games/185/G018513/20130614096/
「討鬼伝」,キャラクターメイキングやストーリーモードで遊べる体験版が6月18日に配信。製品版に引き継ぎも可能 – 4Gamer.net

あと4日!

「討鬼伝」の最後の体験版にして、データ引き継ぎにも対応した体験版が4日後の6月18日に配信されることになりました。

製品版で楽しめる多くの機能を体験可能ということで、購入が決まった人、悩んでいる人、まだ触っていない人も触れてみるといいと思います。

スポンサーリンク

序盤のストーリーをプレイ可能!

4gamer.netの情報によれば、

【人物設定について】
製品版と同様に、髪型や髪色、肌の色まで細かく設定していただけます。

【シングルプレイについて】
本作の魅力の1 つである、NPC たちと繰り広げるストーリーを第2 章の途中までプレイすることができます。

【マルチプレイについて】
PS Vita とPSP とのクロスプレイや、アドホック通信。そしてPS Vita 版ではインフラストラクチャーモードにも対応し、7 つの任務をプレイすることができます。また、製品発売後は「体験版」と、製品版との間でもマルチプレイが可能です。

【武器、防具の製造、強化について】
様々な形で手に入る素材を元に、武器、防具の製造や強化が可能です。

【製品に引き継げる要素について】
基本的にプレイした情報は全て引継ぐことが可能です。

・ 装備状態
・ 所有武器
・ 所有防具
・ 所有ミタマ
・ ハク※数量制限あり
・ 素材アイテム※数量制限あり
・ ストーリーの進行状態

っとのことで、目玉となりそうなほとんどのシステムを体験することが可能なようです。

体験版では色を変える程度しか出来なかったエディットですが、本体験版では製品版と同じく自分好みのパーツを選んで、こだわりのモノノフを作成可能になります。

そして、ついにストーリーを楽しんだり、素材をいかしての武器/防具の製造や強化……そしてマルチプレイと盛りだくさんの内容となっていますね。

しかも! 製品版発売後は、当体験版とマルチプレイが可能らしいですから、購入が遅れたとしても製品版を購入した友人らと遊ぶことも可能です。 これはうれしい配慮ですね!

まぁ個人的には早く桜花さんとねんごろなやりとりをしたいのでね、期待しておりますよ、はい。

なお、引用元の記事にはウタカタの里の設備などの説明が詳しく掲載されていますので、おさらいも兼ねて読んでみるといいかもしれませんね~。

書いた人はこんな人

壬生狼

壬生狼(みぶろ)と申します。 miburo666/ルプス(Lupus)は概ね同一人物。 ゲーム、音楽、映画/アニメ、イラストなどが趣味。 ここでは音楽や映画/アニメを中心に、趣味関連の記事を書いていきます。


記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
スポンサーリンク

シェアする